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暗くなれば、頼れるのはコイツ。
PETZL(ペツル) タクティカXP
PETZL(ペツル) タクティカXP




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バスも、シーバスも、これでOK。
デプス(Deps) STRUGGLE ARTS FxxK-86 サムライニンジャハラキリフジヤマ
デプス(Deps) STRUGGLE ARTS FxxK-86 サムライニンジャハラキリフジヤマ



作った人は胡散臭いけど、サオの使いやすさは認めざるを得ない。
普段使いにも、アウトドアにも。
zeal optics(ジールオプティクス) VERO(ヴェロ)Tiera(ティエラ)
zeal optics(ジールオプティクス) VERO(ヴェロ)Tiera(ティエラ)


VEROよりこっちの方が使いやすい。レンズは小さ目だけどね。
結局、最後のハードルは縫製なんよねー。
リバレイ(Rivalley) CR-7200Ti
リバレイ(Rivalley) CR-7200Ti


結局は縫製の精度に行き着くんよね。やっぱり安心できる。

これでホゲたらメバルはそこにいません。・・・と思うようにしてる。
バークレー ガルプ!アライブ ベビーサーディン
バークレー ガルプ!アライブ ベビーサーディン



飛び抜けた実績を誇るのは、このカラー。
ベイトのフィネスで酷使中。
シマノ(SHIMANO) アルデバランMg
シマノ(SHIMANO) アルデバランMg




とにかく疲れない。軽さ、サミングの操作性、使いやすいよ、これ。玩具みたいだけどね。
シャローにはこれを。
サンライン(SUNLINE) シューター 目探シャロー 75m
サンライン(SUNLINE) シューター 目探シャロー 75m


呉羽のエクスクール亡き後、シャローを投げて巻きまくるに最強のフロロカーボンライン。強度、視認率の低さ、全てがハードプラグゲームをバックアップする。

2008年10月17日

ヌプシジャケットをクローゼットから出した


去年から新たに使い始めたダウンジャケット。
永遠の定番、ヌプシジャケット。
昨シーズンの新色だった、ウッドランドブラックを購入。
濃淡4トーンのグレーと黒の迷彩がなかなかグッとくるので即決したのだけれど、気に入った。カッコいい。
THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス) Nuptse Jacket
THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス) Nuptse Jacket








USサイズがデフォルトなのでちょいと不安な部分があったので、足を使って調査をしてきましたよ。
ヌプシジャケットは、ノースフェイスの直営の店員さんに確認したところ、ベストのタイプに袖を付けたらそのまま同サイズとのこと。分かりやすすぎるぞ、ノースフェイス。モンベルならベストとジャケットで微妙なデザイン調整を行っていそうなものだが、北米ではそんな細かいことはあまり気にしないのだろうか。
まあいい。
そういうことだから、比較的サイズも日本人に合っているのか、USサイズよりもひとつ下の目安をそのまま使えます。
吊るしてあると厚みがあってモコモコした感じに思いますが、着てみると馴染むので、シルエットが崩れることもなく、街使いで見た目にも気を使う方にもオススメできますし。ただ、あまり細めのボトムスを履くなら、USサイズであることも考えて2サイズ落として購入するのがいいでしょうね、私は175センチの60キロ前後です。普段多くの服をLサイズで愛用しているのですが、このジャケットはM、若干余裕があります。袖部分と着丈が短めなのが特徴(これはベストも同様)なので、Mを選択しましたが、試着ではSでも充分着ることができました。
ただし、ちょいと着丈が短いので、無難にMを選んだ次第。

丈夫さはいい感じ、特に背中。
祭壇が考えられていて、ダウンがでてきたり擦り切れたりしないように背面の一番広い部分が強化されています。
ここがポイントで、ザックを背負っているとこの部分の負荷を感じることができるんですよ。だから強化されている安心感がありますね。
ちなみに背面のノースロゴ、例年は右肩だったような気がしますが、昨シーズンものは背中の肩ラインのど真ん中です。
ザックで隠れるのが嫌な人には不評かも。私は全然平気です(笑)。   

Posted by 少佐 at 01:47Comments(1)TrackBack(0)ウェア雑文

2008年10月14日

帰り道

仕事に忙殺されてPCを開く余裕もなく眠る毎日です。
朝晩の寒暖差の醸し出す、裏六甲名物・ガスの夜。
疲れた帰り道が、楽しく感じるから不思議。
  

Posted by 少佐 at 23:14Comments(2)TrackBack(0)モブログ